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05/30のツイートまとめ

2012年05月31日 03:55

lm767

「昔 角栄、今 小沢」 検察が政治家を狙う時に後ろにいるのは米国? そうではないと断言できないから困る。ロッキード事件、小沢氏裁判では検察と心中するほど裁判所も馬鹿じゃないと期待しているが、そうではないと言えないからとっても困る http://t.co/K4Vrwusb
05-30 02:35

⑥しかし、裁判官が公平だと都合の悪い人もいるわけで、こんなことを書いていると、愛媛白バイ事件と同様に 高知白バイも突然の裁判官交代が危惧される。交代すれば、今まで積み上げてきた審理内容は「新たな心象」の元で無視され、名張・愛媛同様に「不意打ち」の判決理由となるのは間違いない 終
05-30 01:01

⑤ 推論を根拠とした判決は裁判官の恣意的(自分勝手な)判決としか言いようがなく、著しく公平性を書いている、自由心証(心象)の「拡大解釈もいい加減にしろ」だ。#高知白バイ 再審請求では裁判長は公平に訴訟指揮を振るってくれているという情報が入っているし、私もそう感じている。しかし 続
05-30 00:48

④裁判官はそうはさせたくないのだろう。その理由は棄却理由がなくなるからに違いない。つまり、棄却を前提とした裁判が行われたということだ。そうではなく、双方の主張が決め手を欠き、公平な判断ができない結果の推論というのなら、裁判官は審理の中で推論や希望する争点を提示するべきだろう。 続
05-30 00:34

③ 名張毒ブドウは検察の意見としての「推論」であるならば、弁護側も検証は可能だったはずだし、愛媛白バイにおいては、白バイが緊急走行中であることによって、白バイの過失は免除され、少年は緊急車両優先義務を怠った過失有りと検察が主張していたら、的確な反論は可能だったが、裁判官は・・続
05-30 00:23

後者・愛媛白バイ事件では、これまで争点となっていない白バイの緊急走行中であることを認め、少年側の過失を積極的に認定している。「事故当時 少年バイクが停止したとしても、道路端に停止していない過失がある」「サイレンが聞こえないのなら、そういった状態でバイクを運転した過失がある」 続
05-30 00:11

名張毒ブドウ酒事件再審棄却決定と愛媛白バイ事件控訴棄却判決の共通点。棄却理由に争点となっていない理由を持ち込み、弁護側の反論。反証の機会を奪っていることだ。前者は科学的に検証可能なことを、裁判官独自の推論で判断理由とした。検証すれば推論が否定された可能性はかなり高い 後者は 続
05-30 00:03

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