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05/26のツイートまとめ

2012年05月27日 03:36

lm767

@763tajimi >RTを、受け付けてないのですか? すみません。恥ずかしながら「RTを受け付ける」ということの意味がわかりません。 他の人のRTをチェックしていないということですか?
05-26 23:56

5月に元検事総長但木敬一氏がイオンの取締役への天下りをしているとの情報を得た。イオンへの天下りと言えば。 #高知白バイ 事件の立役者黒岩元高知県警交通部長も【高知イオンの渉外部長】に天下っている。イオンは警察・検察の天下りを要請したのか、されたのか、知りたいところだ。
05-26 23:47

イオンの経営者は確か岡田氏の兄弟でしたね RT:@kskt21:2009年5月に元検事総長但木敬一氏の イオンの取締役への天下りを受け入れている。 、岡田は小沢氏の潔白主張に耳を傾けようともせずに、 検察擁護の発言を繰り返した。叩けば息が出来ぬ程埃がでるだろう。
05-26 23:36

小沢氏控訴審も名張事件の様に推認判決を用いれば 逆転有罪判決もかんたんなものだし、少なくても 小沢氏の政治活動に待ったをかけられる。こちらのブログに控訴審裁判長の気になる話が掲載されているhttp://t.co/iR78GqNW
05-26 19:54

美浜町長議会様。原発がなければ「町」が成り立たないからこそ出た本音かぁ?? それだけじゃなかったりして・・・・ 電気=原発のありがたさを知らしめるための計画停電 http://t.co/mWKD8yWT
05-26 19:47

名張毒ブドウ 最終回 薬物の鑑定が最大の争点で有ったと思うが、この他にも、自白の信用性や証拠写真ねつ造などが問題となっていた。http://t.co/CgPbn41W それらを根拠に05年の再審開始決定であったはずだが 今回の推論による棄却決定はそれらの矛盾までも闇に葬った 終り
05-26 17:08

【名張毒ぶどう】NO13 検察の鑑定を採用しなかった時点で、検察の証拠の信用性を否定したことになり、再審開始をするべきところ、独自の推論で検察意見を補強し弁護側の主張を否定するのであれば、これでは裁判官とは呼べず、警察・検察の機能を兼務する江戸時代のお奉行様と同じではないか否?
05-26 16:50

@yume3331 独断と偏見に加え、『保身と出世』を加えたいところです。
05-26 16:39

@retar_upas 裁判官の経歴は簡単にネット検索できますが、現状では関わった裁判や判決内容を調べるのは困難ですね。最高裁判事の国民審査にもカラクリがあって、白紙投票は無効ではなく、信任投票として扱われるというとんでもないシステムです。だから 不信任率が15%にも届かない
05-26 16:30

@retar_upas  私もそう考えて高知白バイ事件関連の裁判官のその後の動向を探ってますが 原審 カタタヤスシ君と高松高裁のシバタヒデキは大出世したのは間違いないです。しかし、今の裁判官がどうなのか?なんてことはなかなか言えないです・・・・・
05-26 14:06

@YonefkinD2010  怖いのは自律的にヒラメ裁判官になっているという事ですね。プライドの塊の彼らにとって出世がすべてでしょう。左遷人事なんて殺されたも同然と感じるのでしょうかねぇ 
05-26 14:01

@yume3331 私の知るところでは。鑑定人は弁護・検察双方に居たようで。裁判所の嘱託鑑定ではなかったようです。下山裁判長が彼の推論をそれら鑑定人に提示する事はなかったでしょう。何故ならば。立ちどころに推論が否定されるからに他なりません。かく言う私の意見も推論ですが・・(苦笑)
05-26 13:57

@onoda_oyanz 高裁で判決理由が不意打ちに判決文に書かれ,敗訴したら、残るは【ラクダを針の穴に通すほど困難といわれる最高裁上告】その上告棄却文も4行足らずの定型句で、上告却下としてなんら補足説明をしない。ホント こういった実態を多くの人に知ってもらいたいものです
05-26 13:53

【名張毒ブドウ酒】no12 これから再審請求やお上と裁判する方は、検察の主張論破だけでなく。裁判官の推論を想定し、その推論の道筋をあらかじめ審議の中で塞いでおくことが必要だな。有能な弁護士とはこれが出来る人なんだろうかな?。今から仕事なんで続きは夕方以降に
05-26 12:31

【名張毒ぶどう酒】NO11 裁判長は検察の意向にそって再審棄却を決定したが、その主たる理由に関しては独自の推論を【不意打ち】に表明した。そうする事で、弁護側の反論の機会を封じている。独自の推論を用いるのは検察の主張だけでは再審請求を【却下】できないからではないか否? 続く
05-26 12:21

名張毒ブドウ】NO10 これまでのべてきた裁判長の考え方は、弁護・検察双方の主張に含まれたものでなく。裁判官独自の推認です。問題なのは、推認が突如判決文に現れることだ。その推認の疑問点や矛盾に対して、指摘・反論の機会は次の機会に持ちこされ。そして、ハードルはさらに高くなる 続き 
05-26 11:51

名張毒ブドウ】no9 犯行に使われた毒ぶどう酒にニッカリン特有の不純物が検出されなかった理由は、不純物を生成する「別の成分」が存在しなかったからであり、存在しかなった理由は、「別成分は【加水分解】された結果、検出されなかったとみる余地がある」 以上今回の決定要旨の要約です 続く
05-26 11:41

【名張毒ブドウ】no8 下山裁判長は検証用に再現された毒ぶどう酒に不純物が有った理由を「再現された毒ぶどう酒に【重水】が含まれており、それとニッカリンが反応して「別の成分」が生成され、別の成分との分解反応で不純物が生成された」という推認で、不純物が検体から検出された理由付けをした
05-26 11:32

【名張毒ブドウ】no7 裁判長は不純物を生成する「別の成分」の生成過程を「ニッカリンTを重水に溶かすとその「別の成分」が生成される」とした。ただし、その重水が 検証用に再現された毒ぶどう酒に含まれていたかどうかには「決定要旨」では全く触れられていない。 続く
05-26 11:24

【名張毒ブドウ】no6 前述の弁護側・検察側の主張に耳を傾けた下山保男裁判長は不純物が毒ぶどう酒から検出されなかった理由をつぎの様に推論した。「不純物は別の成分との分解反応で生成されるから、検体(検証用に作成された毒ぶどう酒)にその別のの成分が含まれていた可能性がある」続く
05-26 11:02

【名張毒ブドウ】no5 さて、裁判というのは検察、弁護双方が主張を戦わせ、裁判官がそれを裁定すると思われている方が多いと思う。ところがそうでない時がままある。名張の事件もそうだし私の関わっている高知白バイ事件でもそうだが、判決文などで裁判官の推認として、突然それは現れる。続く
05-26 10:50

【名張毒ぶどう酒】no4 検察は「飲み残し毒ぶどう酒は薄められており、検体(再現された毒ぶどう酒)より検出された不純物は微量だったから、犯行に使われた毒ぶどう酒から検出できなかった」つまり、弁護側がないとする不純物は、毒ぶどう酒に検出できないほどに微量だが含まれているとした 続く
05-26 10:43

【名張毒ブドウ】NO3 「検体(検証用に作られた毒ぶどう酒)から薬物特有の成分が検出されたが、実際の毒ぶどう酒からは検出されていない。奥西さんが持っていたサッカリンTは犯行に使われていない。従って奥西さんは犯人ではない」とする弁護側主張に対して、検察は・・・ 続く
05-26 10:33

【名張毒ぶどう酒】NO2 今回は犯行に使われた薬物がニッカリンTであったかどうかが最大の争点。弁護側「薬品特有の不純物が毒ぶどう酒から検出されないから、農薬は別モノ」VS検察「不純物は微量であり、薄められた毒ぶどう酒から検出できないだけ」これら双方の主張が鑑定などで争われた。続く
05-26 10:20

【名張毒ぶどう酒】新聞で決定要旨を読んでみた。理路整然と弁護側が主張するサッカリンTの鑑定の証拠価値を否定しているが、その根拠は検察側鑑定人の意見を採用したものでなく、化学素人の裁判官独自の推理・推認であるから怖い。もちろん、新聞にはそんなことは書いていない。続く
05-26 09:54

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